プラチナ万年筆(PLATINUM PEN) DESIGN.md
Japan
プラチナ万年筆(PLATINUM PEN)のデザイン仕様書。
At a glance
- Group
- Japan
- Main color
- #359bf5Blue design systems
- Fonts
- urw-dinmyriad-prokozuka-gothic-pr6n
Colors in this file
- #ffffff
Text on Dark
- #000000
|
- #040000
|
- #131312
|
- #f7f7f7
Surface
- #999999
--inner-text-color
- #666666
Gray(ページャ・補助面)
- #9e9e9e
Gray Light
- #359bf5
Unnamed
このファイルはAIエージェントが正確な日本語UIを生成するためのデザイン仕様書です。 セクションヘッダーは英語、値の説明は日本語で記述しています。 実測日: 2026-09-29 / 対象:
https://www.platinum-pen.co.jp/,/brands/izumo/
1. Visual Theme & Atmosphere
- デザイン方針: 黒の面に蒔絵の写真を置き、文字は小さく空けて添える。 画面の主役は常に製品写真で、テキストは 10〜13px に抑えて字間だけ空ける。角丸も影も使わない
- 密度: 低い。1画面に1つの主題。商品一覧ですら 10px のラベルを並べる
- キーワード: Adobe Fonts 3書体、palt 全面適用、Medium 基調、黒2種、角丸ゼロ
このサイトの核心は3つある。
font-feature-settings: "palt"をbodyに1回だけ書いて全体に継承させている(CSS 全文で 1 件、実測 560〜564 要素に効いている)。要素ごとに書かない。 1行で全ページの約物が詰まる- 書体は Adobe Fonts(Typekit)から3本。 欧文
myriad-pro、和文kozuka-gothic-pr6n(小塚ゴシック Pr6N)、ラベル用にurw-din。bodyのスタックは欧文が先頭の和欧二層で、英数字だけ Myriad Pro、かなと漢字は小塚ゴシックに落ちる font-weight: 700が 1 要素も無い。 実測は 500 が 161 要素で最多、次いで 400(28)・600(9)。CSS 全文でもfont-weight: 500が 83 回で圧倒的。太字を書かない設計で、強調はサイズと字間でつける
ルートの font-size は 10px、body は 15px。rem は 1rem = 10px で換算する。
2. Color Palette & Roles
Primary(ブランドカラー)
彩度を持つブランドカラーが無い。 黒・白・グレーだけで組み、色は製品写真が担う。
| 役割 | 実装値 | 実測 |
|---|---|---|
| Ink Black(本文・見出し) | #040000 | 可視 137 要素(下層)/ 33 要素(トップ)。CSS 全文で 9 回。純黒ではなく、わずかに赤みを含む |
| Charcoal(ナビ・ラベル) | #131312 | 可視 18 要素。CSS 全文で 5 回。rgba(19,19,18,0.5) として半透明でも使う |
| Black(面) | #000000 | ヒーロー・ヘッダー・ボタンの塗り面(トップの viewport 最大面積 1,134,720 px²) |
黒が2つある(
#040000と#131312)のは実装の実態。 どちらも「ほぼ黒」だが値が違う。テキストには#040000、ナビ・カテゴリラベルには#131312と使い分けられている。#000000に丸めないこと(面の黒とテキストの黒を区別している設計が消える)。
Neutral(ニュートラル)
- Text on Dark (
#ffffff): 黒面の上のテキスト。可視 53 / 42 要素 - Gray(ページャ・補助面) (
#666666): カルーセルのインジケータ(可視 26 要素) - Gray Light (
#9e9e9e): インジケータの非選択(可視 4 要素) - Surface (
#f7f7f7): セクションの面(可視 2 要素。CSS 全文で 4 回) - Overlay:
rgba(0, 0, 0, 0.4)/rgba(255, 255, 255, 0.75)(各 2 要素)。写真の上に文字を置くときの調整 - Background (
#ffffff): ページ背景(pageBackground.resolved=rgb(255,255,255)/ 根拠body)
pageBackground.resolvedは#ffffffだが、トップの viewport 最上部を面積で見ると#000000が 1,134,720 px² を占める(heroCoveredはfalse)。ヒーローが黒、その下のコンテンツが白、という2層構造。「このサイトは黒地」とも「白地」とも書かないこと。
リンクの例外
#359bf5(可視 1 要素)は Cookie バナー内の「プライバシーポリシー」リンク。サイトのリンク色ではないので採用しない
3. Typography Rules
3.1 和文フォント
- ゴシック体(唯一): 小塚ゴシック Pr6N(
kozuka-gothic-pr6n)。Adobe Fonts 配信。可視 156 要素(下層)で最多 - 明朝体: 使用しない(CSS に
"游明朝", "YuMincho Medium", "Hiragino Mincho ProN", …, serifの宣言が1回あるが、実測で 0 要素)
3.2 欧文フォント
- サンセリフ(本文の英数字): Myriad Pro(
myriad-pro)。Adobe Fonts 配信。bodyのスタック先頭 - ラベル・見出しの英字: URW DIN(
urw-din)。可視 27 / 12 要素(SEARCHLANGUAGEGIFTVIEW MORE)。CSS 全文でfont-family: urw-din, sans-serifが 31 回
dnp-shuei-4go-std(DNP 秀英4号)の宣言が CSS に 1 回あるが、実測で 0 要素。 読み込まれていない書体なので、「秀英4号を使っているサイト」と書かないこと。
3.3 font-family 指定
body の実装をそのまま(!important も実サイトのまま):
cssbody {
margin: 0;
font-family: "myriad-pro", "kozuka-gothic-pr6n", "YuGothic",
"Hiragino Kaku Gothic ProN", Meiryo, "メイリオ",
sans-serif !important;
font-feature-settings: "palt"; /* ← ここ1行で全体が詰まる */
-webkit-font-smoothing: antialiased;
-webkit-text-size-adjust: 100%;
}
- 欧文(Myriad Pro)が先頭、和文(小塚ゴシック Pr6N)が2番目の和欧二層。英数字は Myriad Pro の字形で出て、かな・漢字は小塚ゴシックに落ちる
- Adobe Fonts が落ちたときの受け皿が
YuGothic→Hiragino Kaku Gothic ProN→Meiryoと、Windows と macOS の両方を押さえている !importantは WordPress テーマの上書き対策。 新規実装では不要
セクションごとの指定:
css/* 和文の見出し・本文(CSS 全文で 50 回) */
font-family: "kozuka-gothic-pr6n", sans-serif;
/* 英字ラベル・VIEW MORE(CSS 全文で 31 回) */
font-family: urw-din, sans-serif;
Adobe Fonts(Typekit)の kit は
ezj0xos、https://p.typekit.net/p.css?s=1&k=ezj0xos&ht=tk&f=26879.26880で2書体を配信している。Adobe Fonts はドメインライセンスなので、別ドメインでは表示されない。 ローカル検証や別サイトで近似させるなら:
kozuka-gothic-pr6n→ Noto Sans JP(小塚より少し太いが骨格が近い)myriad-pro→ Source Sans 3(Adobe 自身の後継。字形がほぼ同系)urw-din→ Archivo / Oswald(DIN 系の縦長サンセリフ)
@font-faceはdocument.fontsに載らない。 実測のfontFacesに出るのはScript/nauticaの3件だけで、全部unloaded。Typekit が動的に CSS を注入するため、document.fontsの一覧では Adobe Fonts の実体を確認できない。「@font-face が空=Web フォントを使っていない」と読み違えないこと。
3.4 文字サイズ・ウェイト階層
| Role | Font | Size | Weight | Line Height | Letter Spacing | 実測 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ページ見出し(h1) | 小塚ゴシック | 30px | 500 | normal | normal | 各ページ 1 要素 |
| 主題(h2・ブランドの惹句) | 小塚ゴシック | 25px | 500 | 37.5px (1.50) | 1.25px (0.05em) | 「急がず淀みなく精緻な技巧を紡ぎ出す」 |
| セクション見出し(英字) | URW DIN | 18px | 500 | — | 1.08px (0.06em) | 5〜7 要素(IZUMO'S LINEUP PRODUCTS) |
| セクション見出し(和文の添え) | 小塚ゴシック | 10px | 500 | 10px (1.00) | 1px (0.1em) | 英字の下に小さく添える。5〜11 要素 |
| ナビゲーション | 小塚ゴシック | 12px | 600 | normal | 1.44px (0.12em) | 18〜20 要素 |
| 商品名 | 小塚ゴシック | 13px | 500 | 16.9px (1.30) | 1.3px (0.1em) | 下層 45〜46 要素 |
| カテゴリ・一覧ラベル | 小塚ゴシック | 10px | 500 | 13px (1.30) | 0.4px (0.04em) | 下層 107 要素で最多 |
本文(body 既定) | 小塚ゴシック | 15px | 400 | normal | normal | — |
| UI ラベル(英字) | URW DIN | 11px | 500 | 11px (1.00) | 0.66px (0.06em) | SEARCH LANGUAGE |
| VIEW MORE | URW DIN | 11.232px | 500 | 1.00 | 1.34784px (0.12em) | 9 要素 |
| 日付 | 小塚ゴシック | 12px | 500 | — | 0.72px (0.06em) | 5 要素 |
最も多いサイズが 10px と 12px。 下層ページは 10px が 107 要素 / 12px が 93 要素。このサイトは文字を小さく組む。 本文既定の 15px はほとんど使われていない。
3.5 行間・字間
字間は em を各要素に当てる。 CSS 全文での宣言は 0.06em が 45 回で最多、次いで 0.1em(10回)、0.12em(9回)、0.02em(5回)、0.04em(3回)。px 直書きは 1.8px(2回)と 5px(1回)の例外だけ。
normalは 29〜53 要素。空けないのは、グローバルナビの一部とページャの数字だけ- 行間は
normalが最多(トップ 61 要素)。折り返す本文には 1.30 が当たる(下層 125 要素) - 惹句だけ 1.50、ブランドの説明文は 2.00(下層 1 要素:「日本の神々が年に一度集まり、太古より祀られる場所」)
css/* 商品名・一覧ラベル */
letter-spacing: .1em;
line-height: 1.3;
/* ナビゲーション */
letter-spacing: .12em;
/* 英字ラベル(URW DIN) */
letter-spacing: .06em;
/* ブランドの惹句 */
font-size: 25px;
font-weight: 500;
line-height: 1.5;
letter-spacing: .05em;
3.6 禁則処理・改行ルール
word-break/line-break/overflow-wrapの宣言は無い(ブラウザ既定)- 商品名は
『八雲白檀』のように二重鉤括弧を含む。paltが全体に効いているので、鉤括弧の前後は自動的に詰まる
3.7 OpenType 機能
css/* body に1回だけ。子要素では書かない */
body {
font-feature-settings: "palt";
}
- CSS 全文で
font-feature-settingsの宣言は 1 件のみ。それが 実測 560〜564 要素に継承されている - 値は
"palt"(1を付けない書き方)。実サイトのまま - 要素ごとに書き足さない。 継承で足りる
3.8 縦書き
使用しない(実測 writing-mode: vertical-rl の要素 0 件)。
ブランドページのヒーローに縦組みの「出雲」が見えるが、これは画像に焼き込まれた文字(蒔絵の写真に重ねたロゴ)。CSS で縦組みを実装しない。
3.9 ウェイトの落とし穴
font-weight: 700が実測 0 要素。 CSS 全文でもfont-weight: 500が 83 回に対し700は 3 回、boldが 13 回- 小塚ゴシック Pr6N は EL / L / R / M / B / H の6ウェイトを持つが、Typekit の kit が配信しているのは
fvd=n4(Regular)とfvd=n7(Bold)の2本 - つまり CSS が当てている 500 / 600 は、配信されている 400 と 700 の間で最近傍に寄る。意図した「Medium」「DemiBold」の太さでは出ない可能性がある
新規実装での扱い: 400 と 500 の2段で組む。 700 は使わない(このサイトの静けさが壊れる)。強調はサイズ(10px ↔ 25px)と字間(
.04em↔.12em)でつける。
4. Component Stylings
Buttons
Primary(黒の面)
- Background:
#000000 - Text:
#ffffff - Border Radius:
0px - Padding:
0px 10px - Font Size: 12px / Weight: 400 / Letter Spacing:
1.2px(=.1em)
Outlined(VIEW MORE)
- Background:
transparent - Text:
#ffffff - Border:
2px solid #ffffff(1px ではない) - Border Radius:
0px - Font: URW DIN 11.232px / 500 /
letter-spacing: .12em
List(新着情報一覧)
- Background:
#000000/ Border:2px solid #000000 - Border Radius:
0px - Font Size: 10px / Weight: 500 / Letter Spacing:
1.2px
Carousel Indicator
- Background:
#666666(非選択)/#ffffff(選択)/#9e9e9e - Border Radius:
50%(実測 16 要素) - このサイトで角丸が付く唯一の要素
Cards
- Background:
#ffffff/#f7f7f7 - Border Radius:
0px(例外として9pxが 3 要素、66pxが 2 要素) - Shadow: なし
- 商品名は 13px / 500 /
line-height: 1.3/letter-spacing: .1em
Inputs
- CSS Custom Properties がフォーム用にだけ 6 個ある(下記)。色やタイポグラフィのトークンは存在しない
css:root {
--input-rect-height: 40px;
--cb-radio-size: 20px;
--form-row-gap: 50px;
--dt-label-color: #999; /* = #999999。実サイトは 3 桁で書いている */
--dt-label-text: "任意";
--inner-text-color: #999999; /* 同じ色を 6 桁でも書いている */
}
同じ
#999999が 3 桁(--dt-label-color)と 6 桁(--inner-text-color)で二重に宣言されている。 値は同一なので、新規実装ではどちらかに寄せてよい。
--dt-label-text: "任意"は CSS 変数に日本語の文言を入れている例(::after { content: var(--dt-label-text) }で使う)。この6個を「デザイントークン」と読み違えないこと。 問い合わせフォームのためだけの変数で、サイト全体の設計は hex 直書き。
5. Layout Principles
Container
- Max Width:
1014px(実測 5〜6 要素で最多)。半端な値だが、これがこのサイトの本文幅 - 補助的に
1200px(2 要素)/1260px(1 要素)/100%(フルブリード)
Grid
gapはほぼ使わない(実測0pxが 3 回、80px/20pxが各 1 回)- ヒーロー・ブランドページは全幅(
100%)の写真セクションを縦に積む
Spacing
- トークン化された余白スケールは無い
- フォームの行間隔だけ
--form-row-gap: 50pxで変数化されている
6. Depth & Elevation
影を一切使わない。 実測で box-shadow を持つ要素は 両ページとも 0 種 / 0 要素。
| Level | Shadow | 用途 |
|---|---|---|
| 0 | none | すべての要素 |
面の区別は黒(
#000000)と白(#ffffff)と#f7f7f7の差だけでつける。 影を足すと、写真主体の静けさが壊れる。
7. Do's and Don'ts
Do(推奨)
font-feature-settings: "palt"をbodyに1回だけ書く。 子要素で繰り返さないbodyのスタックは欧文先頭("myriad-pro", "kozuka-gothic-pr6n", …)。英数字を Myriad Pro の字形で出す意図- フォールバックに
YuGothicとHiragino Kaku Gothic ProNの両方を入れる(Adobe Fonts が落ちたときの受け皿) - 英字ラベルは
urw-dinでletter-spacing: .06em〜.12em - 文字は小さく組む(一覧ラベル 10px / 商品名 13px / ナビ 12px)
- 字間は
em(.06emを基準に、.02em〜.12em) - テキストの黒は
#040000、ナビの黒は#131312 - 角丸は
0px(カルーセルのインジケータだけ50%)
Don't(禁止)
font-weight: 700を使わない(実測 0 要素。このサイトは太字を書かない)#000000をテキスト色に使わない(#040000/#131312の2種を区別している)- 影を足さない(実測 0 種)
--input-rect-height等の6個を色・タイポのトークンとして拡張しない(フォーム専用)document.fontsが空なのを「Web フォント未使用」と解釈しない(Adobe Fonts は載らない)dnp-shuei-4go-stdを使わない(宣言はあるが実測 0 要素)- 縦組みを CSS で実装しない(ヒーローの縦書きは画像)
8. Responsive Behavior
Breakpoints
境界は 768px の1本だけ。 CSS 全文での出現回数が桁違いに多い。
| Name | Query | 実測(CSS 全文の出現) |
|---|---|---|
| Mobile | screen and (max-width: 767px) | 524 回 |
| Desktop | screen and (min-width: 768px) | 219 回 |
| 補助 | (min-width: 600px) | 4 回 |
| モーション | (prefers-reduced-motion: reduce) | 4 回 |
- 2分岐だけで組む。 タブレット専用のレイアウトを持たない
prefers-reduced-motionに対応している(カルーセルのアニメーションを止める)
実サイトに
screen and (min-width: 768px) and (max-width: 767px)という、絶対にマッチしない条件が 2 件ある。 下限が上限を上回っているため、この中の宣言はどの画面幅でも適用されない。複製したコードの書き換え漏れとみられる。真似しないこと。
タッチターゲット
- ナビゲーションは 12px /
line-height: normalと小さい。モバイルではpaddingで 44px を確保する
9. Agent Prompt Guide
クイックリファレンス
Text Color: #040000(本文)/ #131312(ナビ・ラベル)
Background: #ffffff(コンテンツ)/ #000000(ヒーロー・ヘッダー)
Surface: #f7f7f7
Font (body): "myriad-pro", "kozuka-gothic-pr6n", "YuGothic",
"Hiragino Kaku Gothic ProN", Meiryo, "メイリオ", sans-serif
Font (和文): "kozuka-gothic-pr6n", sans-serif
Font (英字): urw-din, sans-serif
Root Size: 10px (1rem = 10px)
Body Size: 15px(ただし実装の主役は 10px / 12px / 13px)
Line Height: 1.3(本文)/ 1.5(惹句)/ 2.0(ブランド説明)
Letter Spacing: .06em を基準(.02em 〜 .12em)
Weights: 400 / 500 / 600 ← 700 は使わない
Container: 1014px
Radius: 0(カルーセルのドットのみ 50%)
Shadow: なし
palt: body に1回だけ
プロンプト例
プラチナ万年筆のデザインシステムに従って、商品一覧セクションを作成してください。
- body に font-feature-settings: "palt" を1回だけ書き、子要素では繰り返さない
- font-family は "myriad-pro", "kozuka-gothic-pr6n", "YuGothic",
"Hiragino Kaku Gothic ProN", Meiryo, "メイリオ", sans-serif(欧文が先頭)
※ Adobe Fonts が使えない環境では kozuka-gothic-pr6n → Noto Sans JP、
myriad-pro → Source Sans 3、urw-din → Archivo で近似する
- セクション見出しは英字を urw-din 18px / 500 / letter-spacing: .06em、
その下に和文を 10px / 500 / letter-spacing: .1em で小さく添える
- 商品名は 13px / font-weight: 500 / line-height: 1.3 / letter-spacing: .1em
- カテゴリラベルは 10px / 500 / letter-spacing: .04em
- テキストの色は #040000、ナビ・ラベルは #131312(#000000 は面にだけ使う)
- VIEW MORE ボタンは透明地に 2px solid #ffffff、border-radius: 0、
urw-din 11px / 500 / letter-spacing: .12em
- font-weight: 700 は使わない。角丸と影も使わない
- コンテナは max-width: 1014px、ブレークポイントは 768px の1本Use it with your agent
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